治安のいいエリアで賃貸物件を探すには?

戸建てや、マンションに関わらず住居を決める際は、誰しも治安の良いエリアに住みたいものですよね。治安が悪いと、深夜の騒音やゴミの散乱など多くの問題が発生するため子育て世代や高齢の方などはできるだけ避けたいと考えるはずです。
そこで今回は、治安の良いエリアで賃貸物件を探すポイントをご紹介していきます。

治安がいい街を選ぶ重要性

いくら安い賃貸物件があるからといって安易な気持ちで契約するのは避けたほうが良いでしょう。
治安が悪いエリアに住み続けると犯罪に巻き込まれたり近隣トラブルに巻き込まれたりするケースがあるからです。
特に1人暮らしの方や女性の方はトラブルに気をつけましょう。
住んでから治安が悪いことに気付き、引っ越しを考えたとしても、また仲介手数料や引越し代金の費用などがかかってきます。
二度手間にならないように事前に治安の良い街を選ぶようにしましょう。

治安の良いエリアの特徴

物件選びで治安を重視する重要性を説明しましたが、安心して長く住める街には共通点があります。

ファミリー世帯が多い閑静な住宅街

ファミリー層が多いエリアは住宅街が広がっていて、閑静な雰囲気が漂っていることが多いです。
夜も静かなので、騒音問題も少ないでしょう。
住宅街ですがセキュリティカメラの設置など防犯対策をしている住宅が増えてきています。
街全体で防犯意識を高める取り組みをしている地域もあるようで、泥棒も近寄ることができません。
また、大きな通りが少ないためトラックなど大型車両が頻繁に通ることはありません。
そのため、交通事故も少なく、車の騒音を気にせず住むことができます。

家賃相場が低すぎない

そのエリアの家賃相場があまり低すぎないかどうかも大切なポイントです。
家賃が低い場合、そのエリアに何かしらのマイナス要因があると考えられるからです。
その要因は、交通便利性や生活便利性の低さかもしれませんが、治安が悪いことが原因なのかもしれません。
もし土地価格や家賃相場の安さが気になるようであれば、その理由を不動産会社に質問してみるといいでしょう。

定期的なパトロール

パトロールが充実している街は治安が良いと言われています。
警察官が定期的にパトロールしているエリアは犯罪の抑止効果があると言われています。
また、地域のボランティアや小学校のPTAなどが活動の一環として防犯活動を行う防犯パトロール隊が存在します。
防犯パトロール隊は、通学路に立って子供を見守ったり、街を巡回して空き巣や車上荒らしなどの犯罪を防止したりしています。

治安の良い物件の見つけ方

治安の見極め方や地域の安全性を確認する方法をご紹介します。安心して暮らせる街を選ぶ際の参考にしてください。

ネットで治安状況を確認しよう

地域の治安に関する情報は、インターネット上でも確認することができます。
警視庁や自治体が発表している犯罪情報マップ・交通事故発生マップでは、過去に犯罪や交通事故が発生した場所を地図上で視覚的に確認できます。
また、治安状況だけでなく、自治体ごとに発表されているハザードマップでは、洪水・津波・高潮・土砂災害・火山など、自然災害の発生リスクを調べることが可能です。こちらも合わせて事前に調べておくとよいでしょう。

賃貸物件周辺を散策してみよう

気になっている物件の周辺を一度散策してみてください。
ゴミのポイ捨てはありませんか?壁に落書きはされていませんか?
ゴミのポイ捨てなどの小さな問題が軽視される環境では、犯罪が起きやすいとされています。
街の雰囲気はネット上の情報だけでは分かりません。最寄り駅から住まいの場所、その周辺を実際に歩いて確認してみましょう。

大阪府で住みやすさなら寝屋川市

関西の中心都市として栄えている大阪府。東京・名古屋に並ぶビジネスの街でもあります。
全国各地から多くの方が仕事や観光で訪れているエリアです。
そんな大阪府で治安も良く住みやすいと話題になっているのが、寝屋川市エリアです。
転勤で引っ越しをされる方など多くの移住者も寝屋川市エリアにいらっしゃいます。
寝屋川市の魅力についてご紹介していきます。

寝屋川市エリアの住みやすさ

公園が多い

寝屋川市は大阪府内でも比較的自然が豊かな地域の一つです。 
このエリアでは、打上川治水緑地や寝屋川公園など公園が多く、ファミリー層に大人気です。
また、春になれば桜が咲くのでお花見をする人たちでにぎわいを見せます。
親子連れや散歩に来ている人たちの笑い声が聞こえる、穏やかな街なのがわかりますね。

子育て世代に手厚い支援

寝屋川市には、子育て応援サポーターがいます。
子育て応援サポーターとは、子育てをする保護者の不安な気持ちに寄り添ってサポートする人のことです。
初めての遊び場に一緒に行ってもらえるため、最初の一歩を踏み出しやすくなります。
また、子育て支援センターも充実しており、室内空間でのびのびと遊べる施設の中でリフレッシュ講座を受講したり、一時預かりを依頼できます。子育て政策がしっかりしていると安心して暮らすことができますね。

交通の便の良さ

大阪のベッドタウン的な存在であり、駅周辺で日常的な用事を完結できる利便性を備えつつ、大阪の中心エリアまで約30分とアクセスに優れている点が大きな魅力です。
京阪・JRの4つの鉄道駅があり、京橋駅へは約12分、祇園四条駅へは約35分など、好アクセスを実現しています。
市内には第二京阪道路のICがあることから、大阪市内・京都市内へは共に約30分の近さ。アクセス抜群の便利な街です。

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地元出身のスタッフが在籍しておりますので、土地柄や周辺施設の情報などたくさん知識を持っております。
ご希望の最寄り駅や必要条件をお聞かせください。それに合わせたご提案もいたします。
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老後のためにバリアフリーにリフォーム。介護を考えたリフォームのコツ

『両親が住み慣れた家で介護をしてあげたい』『自宅で介護を受けたい』という方が、現在の住まいを改修工事を行うことを『介護リフォーム』といいます。
家の中を移動しやすくリフォームすることで、屋内での転倒・怪我のリスクを減らすことができます。
一般的なリフォームとは異なる工事になりますので、実際にリフォームする際、『どんな点に気をつければいいのかわからない』『誰に頼めばいいの?』と
疑問に思う方も多いはず。介護は長期に渡ることが多いので、しっかりリフォームをすることで介護される人が快適に暮らせるだけでなく、介護をする(介助者)も楽に過ごすことができます。介護リフォームは介護保険や市区町村の助成金制度を利用したり、ケアマネージャーのサポートを受けたりすることもできるので、あわせて内容を把握しておくとよいでしょう。
今回は、介護を考えたリフォームのコツをご紹介していきます。

介護リフォームとは

介護リフォームとは、加齢や病気・ケガなどで身体機能が低下した高齢者が自宅で暮らしやすいよう改修することです。
思い出の詰まった家で長く、安心して暮らし続けるためにも、介護リフォームは有効な手段と言えます。
次に、介護リフォームの目的や必要性について考えていきましょう。

介護リフォームの目的

暮らしやすい家にする

介護リフォームの目的の一つは、高齢者や被介護者が、できるだけ自分の力で行動できるように、現在住んでいる家を改修することです。
例えば足が悪くなった方の場合、外出・入浴・排泄といった日常生活に必要な行為をスムーズに行えるように、「段差をなくす」「滑りにくい床にする」「使いやすいトイレにする」などが挙げられます。
ある程度自分で生活できる環境を整えることで、活力を生み出すことにもつながります。高齢者の「自分でできる」喜びを奪うことなく、「できることを増やす」視点でリフォーム計画を立てましょう。

介護者の負担を軽減する

介護リフォームには、介護者の負担を軽くするという目的もあります。
要介護認定の区分が上がれば上がるほど、介護者には負担がかかるもの。
体だけでなく、精神的な負荷もかかります。そういった負担を軽減するのが、介護リフォームです。

介護リフォームをする必要性

筋力の低下や視力の低下により、住居内の少しの段差でもつまずいたり、転倒したりと、大きな怪我につながりかねません。
そのため、可能な限り怪我をする前に介護リフォームをして、暮らしやすいスペースにしていくことが望まれます。
転倒などによる事故は、適切な介護リフォームを行うことで予防することができます。自宅内で事故を起こしやすい場所はある程度決まっているので、事前に危険な場所を把握し、事前に対策しておくことで安全性を高めることができるでしょう。
ただし、事故を起こしやすい場所は、その家の間取りや構造によっても変わります。ご自身の住居の中で危険と思われる場所がないか、検証することから始めましょう。

介護リフォームの計画を立てるポイント

介護者の視点も大切にして

「介護リフォーム=介護される側が介護を受けやすい家に改修する」とイメージされる方も多いでしょう。
しかし、在宅介護においては、介護者がいて成り立ちます。そのため、介護リフォームと一言でいっても、介護される人だけでなく
介護者の視点にも立ってリフォーム計画を立てるようにしましょう。
また、リフォームにより、介護される方が自力でできる行動が増えれば、介護者の負担軽減にもつながります。
快適さを求めるだけでなく、介護される人の自立を促す設計にすることが大切です。

身体状態に合ったリフォーム計画を

介護を必要とする方の症状は、個人によって異なります。介護リフォームを考えている方は、介護を必要とする方が、何に困っていて、日常生活でできないことは何か、困っている動作など一人ひとりの悩みを理解し、その症状に合ったリフォームを行うことが重要です。
手すりは歩行が困難が方にとって有効ですが、自宅の全ての箇所に設置する必要はありませんよね。
不要なリフォームを行っても、無駄な出費になったり、かえって通行の妨げになったりする場合があるので、介護される方や介護する家族のニーズを考慮したリフォームを心がけましょう。

介護をされる人に、自立を促すリフォームを

介護される人が自分でできることまで介助者が手を貸してしまうと依存度が高くなり、これまでできていたことができなくなってしまう恐れがあります。そのような状態が続くと「自分でやろう」という自立の意欲が失われ、体力の低下や認知の進行を招いてしまうことにもなりかねません。
そのような事態を避けるには、介護のためのリフォームは、あくまで高齢者の自立を促すものであると意識することが大切です。
介助者がいなければトイレに行けなかった人でも、手すりがあれば手を借りる必要がなくなるため、気兼ねなくトイレに行けるようになるかもしれません。高齢者の「自分でできる」喜びを奪うことなく、「できることを増やす」視点でリフォーム計画を立てましょう。

将来のことも視野に入れて考える

自分や家族が要介護状態となったとき「介護を受ける側と介護をする側の両方が不便を感じるようになった…」ということはよくあります。
そのため、日頃から将来に備えて、在宅介護をする際に障害になりそうな場所を確認しておくことも大事です。
在宅介護が始まってしまうと、介護に追われてしまい介護リフォームを考える余裕がなくなってしまいます。
また、リフォームの規模によっては、改修工事中に家の中を空ける必要もあります。
本人と介護者が仮住まいに移り住み、そこで介護をするのはさらに大変です。
だからこそ、介護リフォームは早めに計画を立てることが重要です。

介護用にリフォームをおすすめする場所

玄関は様々な危険が潜んでいる

日本の家屋では、玄関前に階段がある家が多くあります。
そのため、段差でつまずき怪我をするケースがあります。対策としては取り外し可能なスロープを用意し、必要な時に取り付け、必要無いときは外すことが可能なタイプを用意します。
多くの同居家族と生活する場合には、こういった必要に合わせて取り付けたり取り外したりが出来るタイプの物を選ぶと良いでしょう。
段差の他に注意が必要なのは床面の滑りです。雨の日など床面が濡れていると、滑って転倒のリスクがあります。
靴を履く際にバランスを崩し、手の先の靴を取ろうとして頭から落ちるといった怪我の原因となる物もあるので、自宅の玄関は専門家の方とチェックし改善する必要があります。

トイレはスペースを設けて

トイレは、室内ですし危険は少ない場所ですが、介護者にとっては狭く、立ったり座ったり介護がしにくい場所になります。
そこで介護の手助けをするのは、『手すり』です。手すりをつけることで、困難だった運動が可能になり、人の手による介助を必要とせず、自ら行えます。
人の手を借りずに済むため、介護される人の自信にもつながります。
ドアを開け出入り口の段差もチェックを忘れずにしましょう。

浴室は一番危険な場所

お湯を流し床は濡れ滑りやすく、最も危険な場所です。
転倒の仕方によっては命に関わる大事故となってしまうので、十分にチェック・改善が必要です。
注意が必要なのは、足元に限りません。冬場の冷え込み気温の高低差が大きいと心臓に負担を掛け、心肺停止の恐れもあるので、浴室と脱衣所の気温調整も重要です。
腰位置の高い椅子を置いて、楽に立ち座りが出来るのも大切でしょう。ご家族が手を携えて一緒に入浴するなら、介助し易いようにドアの開閉を大きく開けられる仕様に変えると良いです。

介護リフォームを行うタイミングは?

介護が必要になったとき

自身や家族が加齢、ケガ、病気などで要介護者になったとき、自宅を介護しやすい環境にするために介護リフォーム・リノベーションを行うのは効果的です。一人暮らしの場合でも、介護ヘルパーや手伝いで来てくれる人が介護しやすい状況にしておけば、施設に入らずとも在宅介護が可能になるかもしれません。
また、現状要介護者ではなくても後期高齢者になったときなど、近い将来介護が必要と見込まれるタイミングでリフォーム・リノベーションを検討するのもよいでしょう。

将来の備えとして

実際に介護しなければならない状態になってからは、介護者は自身の生活と介護で手一杯になってしまう可能性があります。
介護が必要になったときには、腰を据えてリフォーム・リノベーションを考えられる状況ではないかもしれないのです。
自身やパートナーの老後を見据えている、将来的に親との同居を考えているといったケースであれば、たとえすぐに介護が必要な状態ではなくとも、将来への備えとして介護リフォーム・リノベーションを実施するのがお勧めです。手すりの設置や段差の解消といったリフォーム・リノベーションをすれば、家族の誰もが安心安全に暮らせる住まいを実現できるでしょう。

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中古住宅を購入するときの注意点とは?

中古住宅の購入を検討しているけど、何に気をつければいいかわからない・不安…と感じている方も少なくないはず。
いざ中古物件を購入しようとしても、必要な書類や、どれだけの時間がかかるのか、どんな手続きが必要なのかわからないことだらけだと思います。
また、中古住宅と新築では購入を決断する前に気を付けるポイントが変わってきます。
今回は、中古住宅を購入するメリット・デメリットを理解しながら、中古住宅を購入する際の注意点を解説していきます。

中古住宅とは?

中古住宅とは、一般的にすでに人が住んだことがある住宅のことを指します。
中古住宅は、新築と異なり主に不動産仲介市場で取り引きされており、仲介会社を通して買う場合には仲介手数料が必要になります。
一方で新築住宅は申込日において竣工から2年以内の住宅で、人が住んだことがないものをいいます。 

中古住宅購入者は年々増加傾向にあります

かつて日本では住宅購入と言えば新築が主流で、中古は「仕方なく買うもの」という風潮が強かったのですが、近年中古物件の取引数が伸びています。それには、新築の価格上昇で中古を選ぶ人が増えていることに加え、価格のリーズナブルな中古を買って自分好みにリフォームする人が増えているのも大きな要因とされています。
「建てては壊す」消費の時代から、「質の高い家を長く使う」というトレンドに移っている今、中古住宅が注目を集めてきています。2016年には首都圏の中古マンションの取引数が、新築マンションの供給数を超え、もはや中古が住宅購入の主流となりつつあります。
一方で中古住宅を購入する際には、中古住宅ならではの注意点もあります。
注意点や、メリット・デメリットを把握したうえで購入するようにしましょう。

中古住宅を購入する際の注意点

ここから、中古住宅を購入する際の注意点を解説していきます。

①資金計画に関する注意

まず購入の際には、組める住宅ローンの金額などを整理して、無理のない資金計画を組みましょう。
購入の際にかけられる費用は、ご自身の資産や収入によって変わります。資産や収入に対して無理のある資金計画を立ててしまうと、返済に追われて理想の生活ができない可能性もありますので注意しましょう。
また、購入金額だけでなく不動産会社に支払う仲介手数料が発生します。その他にも不動産取得税や印紙代などの費用がかかります。
中古住宅の場合、希望される方にはリフォーム(リノベーション)費用も必要になりますよね。
物件自体の価格は予算内であっても諸費用を考慮すると予算を大幅にオーバーする可能性もあります。
あとで「住宅ローンの返済が厳しい」とならないよう、しっかりと全体の計画を立てておくことが大切です。

②物件選びに関する注意

建物に欠陥がないか

築年数が立っている中古住宅の場合、過去に起こった災害やトラブルなどで建物にひびが入っていたり、耐震基準が古いものであるなど、建物の構造に欠陥があることがあります。
中古住宅の場合は、「新耐震基準」を満たしているか確認しましょう。
新耐震基準は1981年に施行されたもので、それより前に建てられた建物は「旧耐震基準」が適用されています。
旧耐震基準では、震度6強以上の地震についての検証が行われていません。
つまり、旧耐震基準のもと建てられた建物は、大規模地震で倒壊・崩壊するリスクが高いといえるのです。

リフォームの必要性

上記の理由からリフォームが必要になった場合、数十万円で済む場合もあれば、数百万円規模のお金がかかる場合もあるなど、ケースによって異なります。住宅にかかる費用が予算よりかかってしまう可能性がありますので、物件選びを行う際は注意して見学するようにしましょう。

再建築不可物件に注意する

中古住宅の中には、増築や建て替えができない再建築不可物件という物件があります。
リフォーム(リノベーション)自体は可能なものの、増築はできません。
中古の一戸建てを購入して長く住み続けたいと思っている方にとっては、不向きな物件と言えます。
検討中の物件が再建築不可物件かどうか確認するのには、その物件がある市町村役場の建築関係の部署に問い合わせてみましょう。

周辺環境が整っているか

気に入って購入した住宅でも、周りの生活環境が整っていなければ中古住宅購入を後悔することになります。
街灯が少ない・車通りが多い、通勤・通学で危険な箇所がある、などが見逃されてしまうことが多いです。
購入前に一度ご自身で物件周辺を歩いてみて生活シミュレーションを行うことをおすすめします。

③内覧に関する注意

建物内の設備に不具合がないか

内覧時にまず、不動産会社に案内されるのは部屋の中でしょう。
中古住宅は、住んでいた人や築年数によって劣化度合が異なるはずです。
今後リフォームが必要になりそうかどうかという観点で内検を行いましょう。

具体的に確認する内覧時のポイントをご紹介します。

中古住宅を購入するメリット

新築より価格が安い

中古住宅の最大のメリットと言えるでしょう。
中古住宅は、一般的には新築住宅よりも低価格なため、理想を叶えやすいのが魅力です。
中古住宅の物件価格は、築年数によって左右されます。
目安として、築15年で新築時の7割程度になると覚えておきましょう。
できるだけ費用を抑えたい方には特におすすめです。

実物を見て決めることができる

新築住宅の場合は、完成するまで実物が確認できないため、間取り図やモデルルームなどの情報をもとに購入を判断しなければなりません。
中古住宅では、すでに建っている建物を見ることができるので実際の生活をイメージしやすいという利点があります。

中古住宅を購入するデメリット

修理が必要になる場合がある

物件によって異なりますが、一定の築年数が経過した物件での経年劣化は避けられません。
屋根や外壁、水回りなどが老朽化している可能性があります。
そのため、リフォーム(リノベーション)してから住みはじめるケースや、入居後間もなく修繕対応が発生するケースがあることを知っておきましょう。ただし、中古住宅を購入し、予算に応じて自分好みに手を加えられるのはメリットです。
なかには、最初からリフォーム(リノベーション)を行うことを前提に、中古住宅を購入する方もいます。

仲介手数料が必要になる

中古住宅を購入するときには、物件そのものの費用のほかに仲介手数料がかかります。
仲介手数料とは、中古住宅の売買契約が成立した際に、不動産会社に支払う費用のことです。
新築には必要のない費用ですが、中古住宅で不動産会社を経由して購入する方には必須になります。

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ペットと一緒に快適に暮らせるお家へのリフォームのコツ

少し前から問題視されてきた少子高齢化で、ペットを飼う方が増えました。
そして、近年の新型コロナウイルスの影響もあり『おうちじかん』が流行り、癒やしを求めてペットを飼う方がさらに急増しました。
マンションでも『ペット可』の物件が多く見られるようになりました。
一緒に暮らすといっても、ペットが安心して暮らせる環境作りが大切になってきます。
壁紙や家具はどうすればいいの?
今回は、ペットと一緒に暮らせるお家へのリフォームのコツをご紹介していきます。

快適に暮らすためのリフォームのコツ

ペットの臭い対策のカギは調湿・脱臭建材が効果的

ペットのお家へ伺うと、必ず気になるのが『ペット独特の臭い』ですよね。
臭いの許容範囲は人によってそれぞれですし、来客がある際は極力臭いは抑えたいものですよね。
犬も猫も同様に重要なのは、臭いの発生元となるトイレスペースの場所です。
ペットの臭い対策において、調湿・脱臭建材は非常に効果的なカギとなります。
調湿材は湿度を調整し、湿度が高すぎる場合にはカビや臭いの原因を防ぎます。一方、脱臭建材は室内の臭いを吸着・分解し、不快な臭いを軽減します。
調湿・脱臭機能のあるセラミック系の建材は、微細な孔が表面に無数にあり、そこに湿気や臭いの成分を吸着させます。

床材は滑りにくく掃除しやすいものにする

猫は爪を研ぐ習性があり、犬は主に走っているときに足の爪などで床や壁を傷つけます。
特に犬は、走り回るので滑りやすい一般的なフローリングだと股関節に負担がかかることがあります。
ペットとの快適な生活を送るためには、床材は滑りにくく掃除しやすいものにリフォームすることをおすすめします。
滑りにくい床材は、ペットが走り回っても安全ですし、特に高齢のペットや小さな子犬・子猫にとっては転倒のリスクを軽減します。
こうした事情を反映して、建材メーカー各社では、滑りにくく掃除がしやすく耐久性も高いペット対応の床材を開発しています。
色や模様などバリエーションも多いので、飼い主様の好みに合わせてコーディネートしてみましょう。

冷暖房や換気機能を改善する

ペットの活動範囲は限られています。
そのため、断熱材を強化し、高効率の窓やサッシにリフォームすることで、保温性を高めます。
また、冷暖房費を削減できます。ペットにとって窓辺がお気に入りの場所であることが多いため、断熱性の高い窓はリフォームする際、特におすすめです。
ペットの臭いやアレルゲンを効果的に排気するため、換気システムを追加・改善することも必要です。
新しい換気扇や空気清浄機を設置し、室内の空気を新鮮なものに保つことができます。
ペットと一緒に暮らす前に冷暖房の方法を見直すことも必要になってきます。

ペットの習性に合わせた環境作り

一言でペットといっても、犬や猫動物の種類によって習性は異なりますし、犬の中でもそれぞれ性格が違います。
ペットとの共同生活を楽しむために、性格や健康状態に応じて調整し、快適な生活を築きましょう。
下記では、ペットに合わせた環境作りのポイントをご紹介していきます。

犬は好奇心旺盛、安全に過ごせる場所を作りましょう

アクティブな犬種は、適切な運動スペースが必要です。
広い庭や近くの公園にアクセスできる住宅は最適です。また、室内でも遊びや運動ができるスペースを確保しましょう。
犬は群れで暮らす動物なので、家族と一緒にいられるよう、広い範囲で段差や間仕切りなどを解消してあげましょう。

犬の居場所作りは家族の気配が感じられるところに

犬は家族の気配が感じられるリビング周りに専用のケージ置き場を用意してあげるとのがお勧めです。
また、犬は穴倉のような天井の低い場所が好きなので、カウンターの下などに居場所をつくると安心します。

猫は高いところが好きな動物。工夫をこらして

キャットツリーは、猫が登ったり寝転がったりするのに最適な場所です。
リビングルームや寝室にキャットツリーを設置し、猫が高い場所から部屋を見下ろすことができるようにしましょう。
壁にキャットウォークを設置するのもおすすめです。

また、食器棚、テーブル、カウンターなど高い場所を活用して、猫のごはんやおもちゃを配置します。
これにより、猫は高い場所で食事を楽しむことができます。

猫の居場所は静かで安全な場所が理想的

 窓辺の日当たりの良いスペースは、猫が日向ぼっこを楽しむ場所として最適です。
窓辺にベッドやクッションを置くと、猫がくつろぐでしょう。
また、猫は静かな環境を好みます。騒音の少ない場所を提供し、猫がストレスなくくつろげるように心がけましょう。
キャットハウスやキャットケーブ、クローゼットの中など、静かで隠れることができる場所もおすすめです。

ゴミ箱はビルトインがおすすめ

ビルトインゴミ箱は通常のゴミ箱よりも安全で、ペットが中身を漁ったり、中に入り込んだりすることを防ぎます。
また、臭いや汚れを密閉でき、清潔な環境を保つのに役立ちます。
ペットの安全と快適な共同生活の一環として、ビルトインゴミ箱を検討してみてください。
食品を収納するパントリーも扉付きにして、棚は犬や猫が届かないように高い位置に、コンセントも位置を高くしておけば、電気製品のコードをかじって感電するのを防げます。

リフォームにかかる費用とは?

壁のリフォーム費用

一般的なビニールクロスだと、犬や猫の爪でボロボロにされてしまうことも。表面強度を高めた壁紙に張り替えると、傷つき防止になります。
消臭・防汚機能に優れたペット対応クロスもおすすめです。

クロスの張り替え(6畳)
約4〜5万円
クロスの張り替え(3LDK)
約22〜55万円

床のリフォーム費用

複合フローリングは表面がツルツルしていて、ペットの脱臼や骨折につながることもあります。
無垢フローリングやペット用フローリングだと滑りにくく、足腰にやさしいでしょう。
また、汚れたときに掃除がしやすいように、部分的にはがして洗えるタイルカーペットなどがおすすめです。

フローリングに張り替え(8畳)
約5〜7万円
カーペットに張り替え(8畳)
約10〜20万円

窓のリフォーム費用

マンションでは外壁に面した窓を増設するのは難しいもの。
薄暗い部屋に室内窓を設けることで、隣の部屋から光を入れることができます。
ペットのニオイがこもりがちな部屋は、開閉可能な室内窓を取り付けることで換気できるように。
視線も抜けるので、コンパクトな部屋も開放感がでますよ。
おしゃれな室内窓を増設すればインテリアのポイントにもなります。

室内窓を増設
約10〜30万円

消臭対策費用

ペットのニオイ対策には、珪藻土やエコカラットのような消臭効果のある壁材を取り入れるのがおすすめ。
ペットのニオイだけでなく、料理やゴミなどの生活臭も吸着してくれます。
また、ハウスクリーニングを定期的に行うことも、対策として有効です。

珪藻土の壁にする
約3〜6万円/㎡
エコカラットを壁に貼る
約1〜2.4万円/㎡

防音・遮音対策費用

マンションでペットが走り回ったり高いところから飛び降りたりすると、階下に大きな音が響くことがあります。
特に多頭飼いをされていると、騒音に悩まされることも多いでしょう。
遮音性の高いフローリングやカーペットに張り替えることで、足音を軽減できるかもしれません。

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株式会社エヌホームでは、寝屋川市を中心に不動産情報を入手しております。
地元出身のスタッフが在籍しておりますので、土地柄や周辺施設の情報などたくさん知識を持っております。
もちろんペットと一緒に暮らすための快適なリフォームのご提案もさせていただきます。
水回りのリフォームやリノベーション事業も行っておりますので、物件のことなら何でもご相談ください!
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寝屋川市の住みやすさとは?一人暮らし・ファミリー・治安・交通について解説

寝屋川市は大阪府の東北部に位置する人口約23万人の中核市です。
大阪府内でも比較的自然が豊かな地域の一つです。
市内には川が流れ、美しい公園や散策路が整備されています。特に、寝屋川市内を流れる寝屋川や周辺の自然保護区域は、自然愛好家や散策好きの人々にとって魅力的な場所です。
寝屋川公園を始めとした大小様々な公園があり、交通安全の神様がいるとされている成田山不動尊など観光地もあり多くの方が足を運んでいます。
今回はそんな寝屋川市の住みやすさについて解説していきます。

寝屋川市について

寝屋川市は、大阪府の中央に位置し、大阪市の東方に隣接しています。
寝屋川市は、市域の中心部を流れる寝屋川を市の名称にしているように、 この土地に住む人々と「水」がどのようにして調和のある共生を実現するのか、 という課題に取り組んできた生いたちがあるそうです。
昭和41年に今の市域になり、市制施行50周年を迎えた平成13年に「法定人口が20万人以上」の要件を満たした特例市となりました。
大阪市内へのアクセスが非常に便利であり、大阪府内でも交通の要所となっています。
また、古代からの歴史があり、古代日本の政治や文化に関連する遺跡や史跡が点在しています。
市内には多くの寺社も存在し、歴史と文化が息づいています。

一人暮らしの方へ

進学や就職などで寝屋川市に引っ越す方も多いはず。せっかく住むなら、治安がよく住環境が整っている街がいいですよね。
初めての一人暮らし。初めての土地となれば不安なことも多いですよね。気になる街の住みやすさを調べてみても、住んだ後とイメージが違うことがあったり、夜はうるさく落ち着けない、坂があって辛いということも…。
ここからは一人暮らしの方に向けた寝屋川市の特徴をご紹介していきます。

寝屋川市の家賃相場

・1R 3.1万円
・1K 4万円
・1Dk 4.2万円
・1LDK 7万円
大阪市北区の1Rマンションの相場が6.5万円とされています。
同じ大阪府内で比較しても、安いことがわかります。
もちろんですが、新築・築浅の物件になると家賃は平均より高くなりますので、物件を探す際は注意してくださいね。

寝屋川市駅周辺事情

寝屋川市駅は日々多くの方が利用される主要駅です。
東側は学校があり、制服を着た学生をよく見かけます。
家電量販店やホームセンターもあり、電化製品や日用雑貨の買い物に便利です。
住宅街はファミリー層が多く、夜も静かで落ち着いています。
一方西側は駅から徒歩10分のところに24時間営業のスーパーがあり、駅前を抜けると、戸建ての多い閑静な住宅街が広がっています。
駅前はにぎやかなイメージがありますが、一歩道を外れると住宅街が広がっており住みやすさを感じます。

ファミリー層の方へ

仕事の転勤や転職などで寝屋川市に行くことを検討されている方もいらっしゃるはず。
また、小さいお子さんがいらっしゃると、「子育て支援はどんな支援があるの?」など疑問も出てきますよね。
ファミリー層に向けてご紹介しています。

寝屋川市の子育て支援

寝屋川市が近年力を入れているのが『子育て支援』です。市独自の取り組みとして、子育てクーポンの配布を行い就学前の子どもを対象とした一時預かり保育、出産後に家事・育児が困難となった家庭への育児援助・家事援助ヘルパーの派遣、産後ケア、子どもの予防接種、フッ素塗布、各種講座など、多彩な用途に使用することができます。
また、全国的にも問題になっている待機児童解消に向けた取り組みとして300人を超える保育士を確保するなど積極的に子育て支援を行っています。
その成果もあり、待機児童が減少しています。
その他不妊治療の助成金・妊婦健診の助成金、いずれも大阪府内トップクラスの金額を助成しています。

寝屋川市の遊び場

子育てをしているうえで子どもと遊ぶ場所は必ず必要になってきますよね。
寝屋川市は、寝屋川公園や深北緑地を始め多くの公園があることが特徴です。
特に寝屋川公園は寝屋川市を代表する総合運動公園です。
カブトムシを採れることでも知られているスポットで、春夏秋冬四季を通じて市民の憩いの場として利用されています。
広く、利用しやすい公園があるのは子育て世代には嬉しいポイントですよね。

治安について

寝屋川市が市をあげて注力しているのが、防犯です。
「まちづくり」と市民を守るために、市内各所に約2,000台の防犯カメラを設置し、市内の小学校に通う1・2年生に無料でGPS端末を貸し出しています。防犯カメラの数は大阪府屈指の多さを誇ります。
2014年まで寝屋川市の犯罪認知件数は3,000件を超えていたのですが、数々の防犯施策の結果、2022年は1,465件と半数以下にまで減少しました。
寝屋川市は「安心して暮らせる街」として変貌を遂げています。

寝屋川市の交通事情

寝屋川市の魅力にひとつが、大阪の中心地や京都へのアクセスの良さです。
主要な駅には、JR寝屋川駅、京阪寝屋川市駅、近鉄大阪線の寝屋川市駅などがあり、寝屋川市駅から京橋駅への所要時間はわずか12分、大阪駅なら26分、香里園駅から祇園四条駅へは35分で行くことができます。
近畿地方の主要な高速道路とのアクセスが良好です。
名神高速道路や阪神高速道路などが利用でき、大阪市内・京都市内どちらも約30分で到着することが可能です。
寝屋川市駅から空港リムジンバスに乗れば関西国際空港駅まで約1時間、寝屋川市駅から伊丹空港ターミナルビルに直結の大阪空港駅なら55分と、関西屈指の二空港にも行きやすく、帰省や旅行の際も便利です。

寝屋川市の物件のことならエヌホームにお任せ下さい!

株式会社エヌホームでは、寝屋川市を中心に不動産情報を入手しております。
地元出身のスタッフが在籍しておりますので、土地柄や周辺施設の情報などたくさん知識を持っております。
不動産だけでなく、水回りのリフォームやリノベーション事業も行っておりますので、物件のことなら何でもご相談ください!
下記電話・お問い合せフォームからご連絡可能です。


ゴールデンウィーク休業のお知らせ

お客様におかれましてはますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。
また、平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
弊社では5月1日(日)から5月5日(木)の期間をGW休業とさせていただきますので、何卒ご了承のほどお願い申しあげます。
5月6日(金)より通常営業いたします。宜しくお願い致します。

新規物件販売開始♪

寝屋川市池田三丁目 にて新規物件の販売を開始いたしました!

金1880万円
〇2004年2月建築物件
〇木・鉄筋コンクリート造3階建
〇前面道路約6.7m
〇室内きれいにお使いの物件です

〇室内リフォーム歴あり
2020年●2階トイレ新調
   ●浴室乾燥機新調●1階洗面化粧台新調
2018年●キッチン食洗器新調
2015年●給湯器新調(エコジョーズ)

★アピールポイント
物件の徒歩2分には大きな冷蔵庫(スーパートライアル)がございます。お醤油・マヨネーズがなどが切れてしまったとき、、、大変便利です。営業時間は9時から21時です。

3階建ての戸建て物件です。前面道路が6.7mの幅員のためとてもゆったりとしている住宅地です。また、建物裏側は前面に建物等がなく抜けており、日当たり、通風、見晴らし良好の状況です。室内の状況は2階トイレ、浴室乾燥機、1階洗面化粧台、キッチン食洗器、給湯器新調(エコジョーズ)など修繕履歴があり、きれいにご使用の状態です。近隣環境としまして、小学校が徒歩5分、中学年が徒歩9分と近く、お子様がいらっしゃるご家庭のお客様も安心です。
周辺には、スーパー(トライアル寝屋川店)が徒歩2分の位置にございますので、なにか調味料が足りないときなどすぐに対応が可能です。現在、売主様が居住中ですが、お気軽にご内見していただけますので、まずはお問い合わせくださいませ。どうぞ宜しくお願い致します。

新規物件販売開始♪

寝屋川サンハイツB棟 216号室

室内のリフォームが完成し販売を開始いたしました。
いつでもご見学可能ですのでお問い合わせお待ちしております。

香里三井住宅 リフォーム工事着手

寝屋川市にございます、三井住宅 にてリフォーム工事に着手致しました。
工事中は近隣の皆様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、工事完了までご容赦いただきますよう、
なにとぞよろしくお願い致します。
工事完了致しましたらホームページにアップさせていただきます。引き続きリフォーム事業部をよろしくお願い申し上げます。

———-Reform & Renovation———- ◼️◼️誠実 提案 実績 信頼◼️◼️ 株式会社エヌホーム リフォーム事業部 〒572-0837 寝屋川市早子町19-17 TEL 072-813-2232 FAX 072-813-2235

労住まきのハイツ リフォーム工事着手

枚方市にございます、労住まきのハイツ にてリフォーム工事に着手致しました。
工事中は近隣の皆様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、工事完了までご容赦いただきますよう、
なにとぞよろしくお願い致します。
工事完了致しましたらホームページにアップさせていただきます。引き続きリフォーム事業部をよろしくお願い申し上げます。

———-Reform & Renovation———- ◼️◼️誠実 提案 実績 信頼◼️◼️ 株式会社エヌホーム リフォーム事業部 〒572-0837 寝屋川市早子町19-17 TEL 072-813-2232 FAX 072-813-2235